このページは、以下の英語ページの抄訳です。最新の情報については、英語ページを参照してください。

 

 

SQL Anywhere の OEM Edition が出荷されたOEM パートナー様は、 SQL Anywhere の認証シグネチャーを入手していただき、プログラムに埋め込んでいただく必要がございます。

 

以下をご用意の上、下のリクエストフォームより申請ください:

 

  1. OEM 契約を証明する Installation Number (旧Sybase/iAnywhere の契約のお客様は CBSS (Customer Bill-Ship-Sold To) 番号)
  2. SAP SQL Anywhere OEM Edition
  3. 有効な e-mail アドレス

 

https://go.sap.com/cmp/dg/crm-xm14-cdm-it-tr01/index.html

 

(申請フォームは英語です。また、認証シグネチャーも英語のメールで送られます。)

 

認証 SQL Anywhere アプリケーションの開発については、マニュアルをご参照ください。

 

 

 

 

SQL Anywhere OEM Edition の認証シグネチャーは、OEM 契約で特定されたOEMパートナー様のアプリケーションでのみSQL Anywhere を使用可能にするためのものです。

 

 

 

SQL Anywhere を、リポジトリデータベースなどのために使用している SAP 製品にバンドルされて出荷されている SQL Anywhere OEM Edition の認証シグネチャーは、基本的にはすでにそのSAP 製品のプログラムに埋め込まれています。

 

SQL Anywhere OEM Edition 自体の制限は、こちらに記載されているとおりですが、そのSAP 製品側の方針により、異なる制限がかかっていることがあります。

 

また、対応OSや修正パッチなどの適用方針も、そのSAP製品側の方針に依存します。

 

 

 

===

 

SAP SQL Anywhere に関する詳細情報は、SAP SQL Anywhere Communityページ

<英語> を参照してください。

 

上記のコミュニティーに掲載されている技術情報は、順次SQL Anywhere 日本語コミュニティに掲載しています。

SQL Anywhere の日本語記事をリスト形式で表示するには、「sql anywhere japan」のタグをクリックしてください。

 

SQL Anywhere に関してはまずはこちらをご参照ください。無期限でご利用いただける無償の Developers Edition もこちらからダウンロードが可能です。

 

SQL Anywhere に関して技術的な質問のある方はコミュニティに登録し、
「+ Actions」から「Ask a Question」機能をご利用ください。

Language には「Japanese」、
Primary Tag には「SQL Anywhere」、
Additional tag には「SAP SQL Anywhere」、
User Tagに「sql anywhere japanese question」

を選択してください。

不具合につきましては、サポート契約者様専用の問い合わせ方法にてお問い合わせください。

 

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ご購入に関するお問い合わせ

 

こちらよりお問い合わせください。

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