Skip to Content

このページは、以下の英語ページの抄訳です。最新の情報については、英語ページを参照してください。

 

 

重要: このドキュメントの掲載されている情報は、予告なく変更されます。特定のOSに関する備考をよくお読みください。OSベンダーによるサポートが終了しているOSについては、SQL Anywhere の開発チームの問題の追及も限定的なものになる可能性があります。

 

以下のリンク先に、SAP SQL Anywhere のサポートOS がまとめられています。

 

アクセスできない場合には、こちらをご参照ください(最新でない場合があります)。

上記リンク先の、Active、Limited、Archivedの状態については以下のとおりです。

 

Active

(サポート中)

  • ほとんどのバグは修正されます
  • 修正パッチ(EBF:Express Bug Fixes または PL :Patch Level) は、定期的にリリースされます

Limited

(限定的)

  • シリアスなバグのみ修正されます
  • 修正パッチは、シリアスなバグのもののみリリースします

Archived

(アーカイブ)

  • バグの修正は行われません
  • 修正パッチはリリースしません

 

*修正パッチは、有償サポートの契約があるお客様のみ、専用のサイトよりダウンロードすることが可能です。有償サポート契約があるお客様は、Mainstream Maintenance の期間が終了した後でも、有償サポートを継続していただき、すでに存在する修正パッチを提供いただくことは可能です。また、既存のノウハウの中で、継続してお問い合わせには対応いたします。

 

備考:

1 Windows XP のサポートは、2014年4月8日に終了しました。 詳細は Microsoft のドキュメントをご参照ください。http://www.microsoft.com/en-us/windows/enterprise/end-of-support.aspx.

2 Windows 2000 のサポートは、2010年7月13日に終了しました。詳細は、Microsoft のドキュメントをご参照ください。 https://support.microsoft.com/gp/lifean36.

 

*SQL Anywhere をリポジトリ DB として使用しているその他の SAP 製品におけるSQL Anywhere のサポート OS については、その SAP 製品のサポート方針によります。
例えば、BusinessObjectsに埋め込まれているSQL Anywhere の対応OS、サポート期間については、BusinessObjects の対応OS、サポート期間に準じます。

SAP BusinessObjects Business Intelligence Platform 4.1 SP07 以前に含まれる Embedded SQL Anywhere 12のサポートについては、こちらの 「KBA 2328714 – SAP BusinessObjects BI Platform に組み込まれる SQL Anywhere のサポート」をご参照ください(サポート契約のあるお客様のみ参照可能です) 。

SQL Anywhere のバグ修正についても、BusinessObjects の修正として提供されます。BO に関連したSQL Anywhere についてはこちらをご参照ください。
( SQL Anywhere と Ultra Light の対応概要)

/wp-content/uploads/2014/10/os_675106.png

 

 

 

 

===

 

SAP SQL Anywhere に関する詳細情報は、SAP SQL Anywhere Community Communityページ <英語> を参照してください。

 

上記のコミュニティーに掲載されている技術情報は、順次SQL Anywhere日本語コミュニティに掲載しています。SQL Anywhere の日本語記事をリスト形式で表示するには、「sql anywhere japan」のタグをクリックしてください。

 

SQL Anywhere に関してはまずはこちらをご参照ください。無期限でご利用いただける無償の Developers Edition もこちらからダウンロードが可能です。

 

SQL Anywhere に関して技術的な質問のある方はコミュニティに登録し、
「+ Actions」から「Ask a Question」機能をご利用ください。

Language には「Japanese」、
Primary Tag には「SQL Anywhere」、
Additional tag には「SAP SQL Anywhere」、
User Tagに「sql anywhere japanese question」

を選択してください。

不具合につきましては、サポート契約者様専用の問い合わせ方法にてお問い合わせください。
======================

ご購入に関するお問い合わせ

 

こちらよりお問い合わせください。

To report this post you need to login first.

Be the first to leave a comment

You must be Logged on to comment or reply to a post.

Leave a Reply